従来の治療とインプラント治療の比較 - IMPLANT -

従来の治療法とインプラント治療の比較

当院では、治療精度UPのために歯科用CTを設置しています。
前歯を一本失った場合
従来の治療法
【ブリッジ】
なくなった歯の隣にある歯を削って支台にします。ブリッジ全体にかかる力を残った歯で支えるため負担がかかります。
インプラント治療
【インプラント】
まわりの歯に負担をかけることなく機能性、審美性が回復でき、歯肉も自然な状態に回復することができます。
奥歯を失った場合
従来の治療法
【部分入れ歯】
金具で歯の表面が傷つき、その傷がきっかけとなり、虫歯になりやすい。健康な歯に金具をつけるので、両隣の健康な歯に負担がかかってしまい、最悪、両方の歯が抜けてしまう。
インプラント治療
【インプラント】
止め具などを使わないため、口の中に違和感を感じません。しっかり固定されており、かたいものを食べても安心です。
全ての歯を失った場合
従来の治療法
【総入れ歯】
入れ歯がズレたり、食べ物が内側に入って痛かったりします。
ガタツキがあると安心して食事がしにくいことがあります。
インプラント治療
【インプラント】
自分の歯のようなしっかりした噛みごこちで、おいしく食事ができます。入れ歯のように外れる心配もありません。
顎が細くなり、 総入れ歯が使いにくい場合
従来の治療法
【入れ歯安定剤、入れ歯の作り直し】
入れ歯安定剤では、人前で外れるなどの心配があります。総入れ歯の場合、顎の骨が痩せて入れ歯が合わなくなることがあります。
インプラント治療
【インプラント】
入れ歯の支えにインプラントを使うことで、入れ歯が外れたりガタつくことがなくなり、口元に安心感が持てます。

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受付時間
午前9:30~13:00
午後15:00~20:00 × ×

神戸市東灘区深江南町2丁目12-8-104
TEL : 078-453-0828

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